無職の1日の過ごし方、当時の実際
会社を辞めて無職だった間の、1日の過ごし方を書く。
先に結論を表にしておく。
| 要素 | 当時の実際 | この記事で扱わないこと |
|---|---|---|
| 起きる時間 | バラバラだった。昼夜逆転ぎみ | 起きた時刻 |
| 日中 | 収入になる作業をしている日が多かった | 作業の中身と時間 |
| 休む時間 | 家でゆっくりしたり、遊んだりする時間も多かった | 作業と休みの割合 |
起きる時間はバラバラで、昼夜逆転ぎみだった
起きる時間は、日によってバラバラだった。
昼夜逆転ぎみの生活だった。
日中は収入になる作業をしている日が多かった
日中は、収入になる作業をしている日が多かった。
作業の中身は、この記事では扱わない。
家でゆっくりする時間、遊ぶ時間も多かった
作業だけをしていたわけでもない。
家でゆっくりしている時間や、遊んでいる時間も多かった。
時刻入りのスケジュールは書かない
「無職 1日 過ごし方」で調べると、何時に起きて何時に何をした、という予定表をよく見かける。
この記事では、その形の予定表は書かない。起きた時刻・作業した時間・作業と休みの割合は、ここには書いていない。書けるのは、上の表の3つの要素までだ。
無職の間のお金のこと
会社を辞めて無職だった間に、失業保険を受け取ったかどうかは別の記事にまとめている。
この記事について
この記事は、一人の個人の体験にもとづく記録です。同じ状況にある方すべてに当てはまるものではありません。特定の会社や働き方を推奨するものでもありません。
無職の間の過ごし方に、正解があると示すものではありません。