無職の1日の過ごし方は昼夜逆転ぎみ。日中は作業、休む時間も多かった
無職だった間の1日は、起きる時間がバラバラ。日中は収入になる作業の日が多く、休む時間も多かった。
会社を辞めたあと、貯金と知人からの仕事、切り抜き動画の収入で暮らした期間について書いた記事の一覧です。生活費の実額や、収入の不安定さについて書いています。
無職だった間の1日は、起きる時間がバラバラ。日中は収入になる作業の日が多く、休む時間も多かった。
会社を辞めて無職だった間、失業保険(雇用保険の基本手当)は受け取らなかった。
無職だった間の健康保険は国民健康保険。住民税はあまり意識しておらず、意識は国民年金に向いていた。
会社を辞めてからの約1年間、生活費の中で一番きつかったのは国民年金だった。免除・納付猶予という制度があること自体を当時は知らず、2ヶ月分滞納した経緯の記録。
会社を辞めた時点の貯金200万円くらいと、月18〜20万円の生活費。知人からの仕事の月収5〜10万円。国民年金を2ヶ月滞納した約1年間の記録。
会社を辞めてから次の転職までの約1年半。知人からの仕事と動画関連の広告収入で暮らした期間の、収入の幅と、生活費が足りないと気づいた時期の記録。
会社を辞めてから次の仕事に就くまでの約1年半、切り抜き動画の編集をクラウドワークスで外注していた時期の記録。外注の本数・単価と、単価×本数からの試算コストを書いた。