無職の1日の過ごし方は昼夜逆転ぎみ。日中は作業、休む時間も多かった
無職だった間の1日は、起きる時間がバラバラ。日中は収入になる作業の日が多く、休む時間も多かった。
1年で会社を辞めたときのこと、無職だった期間のお金のこと、30代で転職するまでに実際にあったことを書いています。
無職だった間の1日は、起きる時間がバラバラ。日中は収入になる作業の日が多く、休む時間も多かった。
30代前半で営業事務に就職して、前の仕事と比べて慣れる必要があったのは、仕事の進め方・ルールと、使うツール・システムの2つだった。
内定2社のうち1社を断った理由は、条件・雰囲気・仕事内容の3つ。入社した側の決め手は、社会的地位と、まだしばらくは淘汰されなさそうなビジネスモデル。書ける範囲だけを書いた選び方の記録。
会社を辞めて無職だった間、失業保険(雇用保険の基本手当)は受け取らなかった。
無職だった間の健康保険は国民健康保険。住民税はあまり意識しておらず、意識は国民年金に向いていた。
約1年で辞めたあとの転職の面接で、短期離職の理由は特に聞かれなかった。聞かれたのは別のこと。言い回しの例は書けないので、聞かれなかった事実と、辞めた理由の実際を書いた。
約1年半の空白期間があった転職で、履歴書・職務経歴書の空白期間の欄に何を書いたか。空欄にはせず、事実関係を書いた体験談。
転職エージェントに登録して2〜3日後の最初の面談は、オンライン(ビデオ通話)だった。形式について書ける範囲だけをまとめた体験談。
転職エージェントの模擬面接を1回受けた。指摘の中身は覚えていないが、「役に立った」という感覚だけは残っている、という体験談。
会社を辞めてからの約1年間、生活費の中で一番きつかったのは国民年金だった。免除・納付猶予という制度があること自体を当時は知らず、2ヶ月分滞納した経緯の記録。
30代前半、転職エージェントは1社だけに登録し、応募約6社・面接2社・内定2社という結果だった転職活動の記録。運がよかったという自己評価も併せて書いた。
会社を辞めた時点の貯金200万円くらいと、月18〜20万円の生活費。知人からの仕事の月収5〜10万円。国民年金を2ヶ月滞納した約1年間の記録。
会社を辞めてから次の転職までの約1年半。知人からの仕事と動画関連の広告収入で暮らした期間の、収入の幅と、生活費が足りないと気づいた時期の記録。
会社を辞めてから次の仕事に就くまでの約1年半、切り抜き動画の編集をクラウドワークスで外注していた時期の記録。外注の本数・単価と、単価×本数からの試算コストを書いた。
ニートと呼ばれるような無職期間が30代であった人が、そこから就職した実例。面接で空白期間について聞かれたとき、取り繕わずに事実をそのまま話した姿勢と、その後の結果を書いています。
転職しても年収は変わらなかった30代の転職記録。約1年半の空白期間を経て、エージェント1社・応募6社・面接2社で内定2社。年収は前職とほぼ同じだったが、残業・基本給・給与の安定性は変わったという体験を数字で書いた。
知人の元請け会社に就職し、入社1ヶ月で違和感に気づきながらも1年で退職するまでの記録。短期離職の理由だけでなく、違和感から退職までの「間」を書いた。
退職を伝えたが後任がいないまま、実際に辞めるまでに約3ヶ月かかった記録。辞めた理由だけでなく「辞めると伝えてから」の引き継ぎの実務を書いた。
知人の紹介で入った会社を1年で辞めても気まずくならなかった理由。事前に本人へ相談していたという、紹介入社=辞めづらいという通説への反例の記録。