無職の間の国民健康保険と住民税、当時の実際

会社を辞めて無職だった間の、健康保険と住民税のことを書く。

先に結論を表にしておく。

項目 当時の実際 この記事で扱わないこと
健康保険 国民健康保険に入った 保険料の額や減免
住民税 あまり意識していなかった 税額や手続き
国民年金 一番きつかった支出だった 国民年金の詳しい内容(別の記事にまとめた)

健康保険は国民健康保険に入った

無職の間の健康保険は、国民健康保険に入った。

保険料の額や減免については、ここでは扱わない。

住民税はあまり意識していなかった

住民税については、あまり意識していなかった。

意識が向いていたのは国民年金だった

支出の中で一番きつかったのは、国民年金だった。

住民税よりも、意識は国民年金のほうに向いていた。国民年金のことは別の記事にまとめている。

この記事について

この記事は、一人の個人の体験にもとづく記録です。同じ状況にある方すべてに当てはまるものではありません。特定の会社や働き方を推奨するものでもありません。

国民健康保険・住民税の保険料や税額、手続き、減免制度の内容について、この記事は説明を目的としていません。制度の詳細や、ご自身が対象になるかどうかは、お住まいの自治体など公的な窓口でご確認ください。

書いている人

こはる

30代前半。いまは営業事務の仕事をしながら、これまでの転職と、その間の空白の時期のことを書いている。

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